介護職 夜勤専従

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夜勤専従の介護職求人

介護施設は病院の入院施設と同じように入居者さんを24時間
お世話をするため、介護職員も24時間常駐することになります。

 

そのため介護職では、日勤や夜勤などのシフトを組んで
介護職員を交代で24時間常駐させるようにしています。

 

日勤のみ出勤する。というのが一番理想的かもしれませんが
そういうわけにもいきません。

 

夜勤は夜通し起きていなければいけないので
一番キツイと思われがちですが、実はそうでもありません。

 

夜勤と日勤を織り交ぜて勤務するのが一番キツイのです。
夜中起きている日もあれば、日中起きている日もある。
そんなバラバラの生活リズムが一番キツイです。

 

日勤なら日勤のみ。
夜勤なら夜勤のみ。
といった働き方のほうがずっと楽です。

 

夜勤専従のメリット

夜勤専従で働くことのメリットはどんなことがあるでしょう?

 

以外にも、夜勤専従で働くことのメリットはあるんです。
収入面、生活面、人間関係・・・
いろいろな面から考えてみましょう。

 

日勤より収入が多い

 

当然ながら、夜勤専従は日勤専従より
給与が高いです。

 

給与額は事業所ごとに変わってきますが
どの事業所も日勤専従と比べると夜勤専従の
給与は必ず高くなります。

 

例えば、日勤専従の月収を、夜勤専従ならば
8回くらいの勤務で得られてしまうこともあります。

 

生活のリズムを作れる

 

夜勤専従の介護職員は、一般的な生活とは
昼夜が逆になりますが、生活のリズムを作ることができます。

 

夜働いて、昼寝るといったリズムになりますが、
日勤と夜勤をミックスで働くよりもずっと身体の負担は
少ないです。

 

「夜勤明けでせっかくの休日を睡眠で潰す」なんてこともありません。

 

「生活リズムが昼夜逆になってるから、休みの日も
昼寝て、夜起きているんでしょ?
夜はお店が閉まってるからどこもいけないじゃん」なんて
思うかもしれません。

 

それでも、日勤と夜勤をミックスで働いていると
夜勤明けの休日は寝て1日が終わってしまいます。
休みの日の6〜8時間は睡眠の時間で潰れてしまいます。

 

それに比べて夜勤専従で働いていると、お店が開いているか
開いていないかに関わらず、自分の自由になる時間を
しっかりと確保することができます。

 

わずらわしい人間関係が少ない

 

夜勤専従の介護職員は、日勤の介護職員と比べて
わずらわしい人間関係が少ないです。

 

夜勤では、日勤より勤務する職員が少ないためです。

 

その他にも、結構わずらわしい人っておばちゃんの職員に多いんですよね。
おばちゃんは家庭があるので夜勤で勤務することは少ないです。
おばちゃんのいない環境で働けるのは介護職員として
大きなメリットです。

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